
こんにちは、アステリアのワタナベです。

2024年11月、「Platio活用の失敗から学んだこと」をテーマにミートアップを開催しました。
失敗経験をもつユーザーの皆さんが集まり、それぞれの経験や考えを共有する場となりました。
今回は特別に、当日のディスカッションの様子を収録させていただいたので、その内容をお届けします!
失敗から学ぶことの大切さを、ぜひ感じ取っていただければと思います。
今回のミートアップには、業種や職種、作成したアプリも異なる皆さんにご参加いただきました。
それぞれの視点から、どのようなディスカッションが繰り広げられたのでしょうか?

個人事業主として、製造業を中心とした業務改善支援を実施。
製造現場向けのアプリ作成・運営をサポートし、現場のDXを加速中!

人事業務の傍ら、業務改善につながるアプリを作成。
研修管理やオフィスの利用報告アプリを作成・運用中。

食品製造工場でのデータ記録アプリを運用中。
現場が主体となってアプリ作成・運用できる仕組みを整えられています!

工場で使われていたPlatioを、全社的に展開すべく奮闘中。
現在、営業力強化につながるアプリを作成中!

健康管理アプリや社用車 兼 アルコールチェックアプリなどを社長自ら作成・運用中。
第一回ノーコード大賞「優秀賞」受賞の実績を持つ革新者です!
事前に、参加者の皆さんに「どのような失敗を経験したか」というアンケートを実施しました。
寄せられた失敗エピソードをご紹介します。
「わかる!」と共感できるものから、想像するだけで涙がでそうな失敗エピソードまで、多くの体験談が寄せられました。
アンケートの内容をもとに、アルエフ 小島さん進行のもとディスカッションがスタート!
この記事では、ミートアップの前半、「アプリの作成手順」や「命名規則」について議論した様子をレポートします。





今回のミートアップ前半を通して、命名規則の大切さや、目的を明確にすることの大切さ、まずは試してみることの大切さなどを改めて実感しました。
記事で紹介しきれないディスカッションの様子を、Asteria Parkで限定公開中!
ぜひご覧ください。
※本記事に登場する肩書きや業務内容、アプリの仕様は、収録時点(2024年11月)のものとなります。ご了承ください。
小島さん
みなさんがアプリ作成にとりかかるとき、どのような入り方をしていのるかお聞きしていきたいと思います。
伊藤さんから補足があればお願いします。