製品アップデート

iOSアプリ Platio Studio Platio Data Console
  • パルスオキシメーター (PLS-01BT)フィールドの脈拍を隠す表示に対応しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • レコード削除時、削除確認をするようにしました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • 画面上部に裏で開いている画面が表示されるようになりました。
    また、その箇所に表示されているハンドルをタップする事で画面の引き下げスワイプ操作と同じく、最前面の画面を閉じる事ができます。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • 数値、通貨のフィールドでスピンボタンを追加しました。(この機能は後日予定しているPlatio Studioアップデートの後、プロパティで設定する事で使用可能になります)
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • テキスト生成、数値計算、通貨計算フィールドなどの設定の値(式)の結果、値がない、または意図しない結果になる際に、フィールドに合わせて空白または0が設定されるようになりました。
  • フィールド設定の「前回の入力値」に対応しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • しばらくログインしていなかったプレートに履歴からログインする際、プレートがアップデートされていた場合にプレートが見つかりませんというエラーを表示していたのを修正しました。
  • 「データを同期中にエラーが発生しました」のアラートが発生した際、アラートのポップアップからログアウトできるよう修正しました。
  • データ同期エラー発生時に特定の条件でアラートが複数発生し、ポップアップが重なって表示されるのを修正しました。
  • 地図シーンのバインディングにピンの色を追加しました。
  • 参照フィールドにバーコード読み取り設定がある場合にバーコード読み取りボタンが表示されるようになりました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • 地図シーン、一覧シーンでユーザーアバターを表示できるよう対応しました。(Platio Studioでは次のアップデート後に設定できます)
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • グラフシーンで補助目盛線が表示されない事があったのを修正しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • ミニアプリ名にワイルドカード[*]を利用したPlatioレコードURLに対応しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • ユーザー設定のメールアドレス変更時、メールアドレスフィールドの入力・編集時に、特定の条件のメールアドレスが不正なアドレスになってしまう現象を修正しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • 地図シーンに現在地へ表示を移動するボタンを追加しました。
  • 地図シーンで表示位置の移動のための位置や住所の検索機能を追加しました。
  • 参照フィールドでバーコードの読み取りによるレコードの選択ができるようになりました。Platio Studioのアップデート対応後利用可能となります。
  • 地図(位置)フィールドの閲覧時にピンをタップすると外部マップアプリが起動するようになりました。
  • 地図シーンから移動して戻ると現在位置に戻っていたのを、最後に見ていた状態を復元するようになりました。
  • 子レコードフィールドで子レコードの件数が表示されるようになりました。
  • バーコードフィールド、バーコード検索シーンでバーコードタイプの指定がある場合、その指定のみで読み取り判定をするようになりました。
  • ファイル入力フィールドをサポートしました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • ログイン時のユーザー名、パスワードを保存する事ができるようになりました
  • 前面カメラを利用するフィールドおよびシーンをサポートしました
  • iOS 9 をサポート対象外としました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • Bluetooth機器からのデータ取り込み時、バックグラウンド状態になっても接続が切れないよう修正しました。
  • グラフシーンで一度画面を回転しないと戻る動作が効かない現象を修正しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • バーコード検索機能をサポートしました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • ファイルフィールドを実装しました
  • ユーザー参照フィールド及びユーザー参照入力フィールドを実装しました
  • これらのフィールドはPlatio Studioの実装後に利用可能となります
  • テキストフィールドでクリアボタンをタップした際の挙動を修正しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • 複数ユーザー選択フィールドを実装しました
  • 子テキスト選択フィールド選択時に初期値が設定される際の動作を修正しました
  • 日時のフィールド、一覧シーンのセル上の日時において、表記の変更をサポートしました
  • グラフシーンの検索条件をサポートしました
  • 定義済み検索条件をデフォルトで設定している場合に適用されるようになりました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 地図シーンの線描画の挙動を変更しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 動的な参照レコードの絞込を行う際、値ではなくIDを利用するように変更しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 地図シーンに位置情報を繋いだ線を表示できるようになりました
  • 設定画面を追加しました
  • サイドバーにミニアプリ名が表示されるようになりました
  • URLフィールドで設定出来ない文字列があったものを修正しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • iPhoneXの画面表示への対応を行いました
  • 数値フィールドで負数を入力出来るよう修正しました
  • 日時フィールドへAPIからデータを送信する際にPOSIXタイム形式をが利用できるようになりました
  • iPadでの引き下げジェスチャーの処理を改善しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • ‍幾つかの細かい問題を修正しました
  • UI要素の拡大をサポートしました
  • フィールドの説明をサポートしました
  • プッシュ通知をサポートしました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • ‍細かい問題を修正しました
  • 細かい問題を修正しました
  • iOS11をサポートしました
  • ユニバーサルリンク経由でミニアプリを開けるようになりました
  • ‍数値フィールドに単位が指定出来るようになりました
  • プレートのアップデート確認及びダウンロードの際にアイコンが動作し、わかりやすくなりました
  • アニメーション動作の改善を行いました
  • 画面タイトルに参照フィールドが指定可能になりました
  • 軽微な問題を修正しました
  • 読み取り専用フィールドをサポートしました
  • 編集可能フィールドをわかりやすい表示にしました
  • 地図画面の初期位置を設定出来るようになりました
  • Box型の一覧表示をサポートしました(これは実験的サポートです)
  • 逆参照フィールドを実装しました(これは実験的サポートです)
  • 軽微な問題を修正しました
  • ‍iOSアプリ上でのパスワード変更をサポートしました
  • 認証エラー発生時にログアウトされるようになりました
  • iPad上で地図画面の時の画像表示を大きくしました
  • 参照フィールドのソート条件を修正しました
  • 軽微な問題を修正しました
  • オムロンの環境センサーをサポートしました
  • Logtta Waterをサポートしました
  • 軽微な問題を修正しました
  • ‍LogttaのBLEドライバーによる、Logtta温湿度計BLE通信を更新しました
  • BLEとの接続が長い時にタイムアウトするようにしました
  • 軽微な問題を修正しました
  • ビデオ撮影動画、ビデオ保存動画をサポートしました(これらはレコードビデオテンプレートを使用します)
  • ユニ電子のセンサー Logttaシリーズ(温度、湿度、CO2、温度log、湿度log、CO2log)をサポートしました
  • スマートガジェットのセンサー(温度、湿度、温度log、湿度log)をサポートしました
  • ‍iPadのレイアウトを改善しました
  • 軽微な問題を修正しました
  • ‍軽微な問題を修正しました
  • ‍iPadでのレイアウトを改善しました
  • ‍同期中にアプリがクラッシュすることがあるのを修正しました
  • 軽微な問題を修正しました
  • サブバンドルをサポートしました
  • ‍軽微な問題を修正しました
  • 定義済み検索条件をサポートしました
  • ユーザーへのメッセージの送信をサポートしました
  • 軽微な問題を修正しました
  • レコードの同期をバックグラウンドでもしばらく続けるようになりました
  • 添付ファイルを同期中に発生する問題を修正しました
  • 軽微な問題を修正しました
  • ‍軽微な問題を修正しました
  • ‍iPadをサポートしました
  • ‍細かい問題を修正しました
  • ‍細かい問題を修正しました
  • emailフィールドがメーラーを起動するよう修正しました
  • 細かい問題を修正しました
  • 細かい問題を修正しました
  • 音声フィールドをサポートしました
  • 細かい問題を修正しました
  • 幾つかの新しいセンサーをサポートしました
  • 細かい問題を修正しました
  • 幾つかの新しいフィールドをサポートしました
  • 細かい問題を修正しました
  • 用語を変更しました(今までスタックと呼ばれていたものがプレートに、プレートと呼ばれていたものがスタックになりました)
  • 細かい問題を修正しました
  • パスワードの再設定ができるようになりました
  • スタックのURLをタップすることで、アプリを開くことができるようになりまし
  • 細かい問題を修正しました
  • レコードが重複する値を含むときにエラーの詳細を表示するようにしました
  • 幾つかのアニメーションをよりスムーズにしました
  • 同期中のエラーの処理を改善しました
  • アプリを更新すると、未同期の添付ファイルが同期されなくなることがあるのを修正しました
  • レコードの同期が正常に行われないことがあるのを修正しました
  • 3.5インチデバイスでのレイアウトを調整しました
  • アプリのバージョンアップが必要な場合に、App Storeに誘導するようにしました
  • キーボード表示時のドラッグダウンジェスチャーの動作を改善しました
  • レコードの同期がより効率的になりました
  • 幾つかのUIコンポーネントを改良しました
  • 細かい問題を修正しました
  • レイアウトやアニメーションに関する細かい問題を修正しました

2016年7月25日

Platio リリース

  • Platio リリース
  • パルスオキシメーター (PLS-01BT)フィールドの設定に脈拍を隠すを追加しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • ミニアプリの権限管理をプロファイル方式に変更しました。
  • 開発者情報をPlatio Studioから確認できるようにしました。API権限を持つユーザーに紐づく、ユーザーIDやトークンは従来通りDataConsoleから取得する必要があります。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • フィールド名・フィールドカテゴリ名の「参照」を「レコード選択」に変更しました。
  • 数値フィールド、通貨フィールドの設定にスピンボタンの項目を追加しました。
  • セルの表示フォーマット「カスタム」のレイアウト編集のUIを変更しました。
  • 一覧シーンの設定で表示フォーマットにカスタムが追加され、セルのレイアウトが変更可能になりました。
  • フィールドの追加に計算カテゴリが追加され、「テキスト生成」「数値計算」「通貨計算」フィールドが追加されました。これらは他のフィールドの値を利用して計算を行うフィールドです。
  • 計算カテゴリのフィールドやWebhookの設定などでフィールドのIDを利用する際に、フィールド名を選択して設定できるようになりました。
  • Webhookで送るデータを整形する設定が「JMESPath」から「変換」になりました。(設定済みのJMESPathは引き続き利用できますが、将来的に変換に完全移行する予定となっております。移行をお願いいたします)
  • Webhookの設定に「条件」が追加されました。設定した条件式の結果が真偽値で真となる場合にWebhookが動作します。
  • ユーザー追加をCSVインポートから行った場合に、招待メールが送信されるようになりました。
  • フィールドの設定の初期値に「前回の入力値」が追加されました。
  • ユーザー追加時のユーザー名の前後に空白が入っていた場合、前後の空白が削除されるようになりました。
  • 特定の処理中にページ内のリンクをクリックした場合404エラーが表示されていたのを修正しました。
  • ユーザーの編集ボタンなど、一部のアイコンにマウスを重ねると説明が出るようになりました。
  • ミニアプリを削除後にデプロイすると、古いバージョンのPlateを使用しているiOSアプリが同期エラーになるのを修正しました。
  • 地図シーンでピンを利用している時に他のシーンの設定を開いた際、ピン表示が残ってしまうのを修正しました。
  • バーコードシーンの検索バインディングで画像、動画、音声、ファイルフィールドが選択できないよう修正しました。
  • バーコードシーンで定義済み検索条件の設定項目が出ていたのを修正しました。(バーコードやQRコード読み取り用のカメラ画面の為、iOSアプリ上では元々検索を利用できませんでした)
  • 地図シーンで表示するピンの色を変更できるようになりました。(Platio iOS Appはバージョン1.5.10以降が必要です)
  • 特定の条件下で参照フィールドの値が保存出来ない事があるのを修正しました。
  • ユーザーフィールドを画像のバインディングに使用できるようになりました。(Platio iOS Appはバージョン1.5.9以降が必要です)
  • 既存ユーザーの設定を一部引き継いで新しいユーザーを作成できるようになりました。管理者権限の設定や、ミニアプリの権限が設定された状態でユーザー作成画面が開きます。
  • プレート内で同じ名前のwebhookの名前が設定できないようになりました。
  • Studioメンバー作成時、プレート利用ユーザー作成時のメールアドレスの入力で、特定の条件のメールアドレスが不正なアドレスになってしまう現象を修正しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • 参照フィールドで、バーコードやQRコードを読み込んで値を選択できるようになりました。
  • 複数テキスト選択、複数数値選択、複数ユーザー選択の初期値を参照で設定する際の対象フィールドで、単一のテキスト、数値、ユーザーを指定できるようになりました。
  • フィールドの設定で必須プロパティに必須マーク「*」が付くようになりました。
  • メールアドレス入力時、不正な形式が入る事があった問題を修正しました。
  • Webhookのログで「警告」「情報」レベルのログを表示するようにしました。
  • レコード削除時のWebhookによる外部送出データに、createdBy, createdAt, updatedBy, updatedAt, deletedBy, deletedAtの情報を追加しました。
  • フィールド追加時のフィールドリストで、よく使われるフィールドが上位に表示されるようになりました。
  • バーコードフィールドおよびバーコード検索シーンで、バーコードのタイプを指定できるようになりました。これによりバーコードの読み取りにかかる時間が短縮されます。(iOSアプリ1.5.3以上対応)
  • 地図(位置)フィールドの高度なプロパティの表示時、初期値設定の表示が設定と違うものになる事があったのを修正しました。
  • プレートの管理メニューをサイドバーで表示するようになりました
  • プレートのインポート時にplateArchiveファイルのサイズ上限を50MBに増やしました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • プレートのエクスポート、インポートをサポートしました
  • ファイル入力フィールドをサポートしました
  • 写真、ビデオ、バーコード、QRコードを使うフィールドおよびシーンで前面カメラを利用する設定を追加しました
  • Webhookの設定数の制限を変更しました。
  • バーコードシーンをサポートしました。
  • バーコード検索テンプレートを追加しました。
  • NFCフィールドを追加しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  1. 参照フィールド削除後にデプロイエラーが発生する現象を修正しました。
  2. Internet Expolorer 11の環境でチェックボックスが表示されない現象を修正しました。
  • ミニアプリ編集時、一覧リストの表示フォーマットを変更後にバインディングを変更した時にデプロイエラーが発生する現象を修正しました。
  • ファイルフィールドを追加しました。
  • 参照フィールドの対象にユーザーを追加しました。
  • フィールド設定の表示を変更しました。
  • メニューからData Consoleへのリンクを追加しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 親フィールドが非表示の際にデプロイでエラーが出ていた件を修正しました
  • 「物流」および「流通・小売」向けテンプレートを追加しました
  • 位置情報サービスの作成をサポートしました。iOS版アプリにて位置情報を指定間隔で自動送信する事ができます
  • ‍参照フィールドに親フィールドを設定できるようになりました。(テキスト選択/参照フィールドが設定可能)
  • 参照先レコードの情報をデフォルト値として設定できるようになりました。(テキスト/数値フィールド)
  • 参照先レコードの情報を元にフィールドの表示非表示が切り替えられるようになりました
  • 複数ユーザー選択フィールドが実装されました
  • 時間フィールドに初期値を設定できるようになりました
  • フィールドの設定においていくつかの項目は高度なプロパティとして扱われるようになりました。(「高度なプロパティを表示」から表示できます)
  • Webhookから送信するリクエストでPOSTとGETを選べるようになりました
  • Webhookから送信するリクエストのデータをJMESパスにより変換できるようになりました
  • データコンソール、Platio Studioで長い名前の表示が重なってしまう現象を修正しました
  • 日時フィールドで秒の表示/非表示を切り替えられるようになりました
  • 子テキストフィールドをサポートしました
  • ミニアプリ名を設定からだけでなく、ミニアプリカスタマイズページ上で直接変更出来るようにしました
  • 副ミニアプリ作成時、一覧シーンに自動でフィールドがバインディングされるようになりました
  • 定義済み検索条件をデフォルトで適用する設定が追加されました
  • 参照フィールドの複製ができるようになりました
  • スイッチフィールドの表示をtrue/falseからチェックマークに変更しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 関連副ミニアプリが保存された際に地図シーンまたはグラフシーンが正常に表示されなくなる現象を修正しました
  • プランにより利用できないフィールドを持つテンプレートを選択出来ないように修正しました
  • 位置情報サービスを利用する設定からミニアプリを作成できるようにしました
  • 幾つかの軽微な問題を修正しました
  • 地図シーンで描画する線に色を指定できるようになりました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • 選択フィールド(テキスト、数値、複数テキスト、複数数値)の項目をCSVインポートで設定できるようになりました
  • ‍フィールドの複製機能が追加されました
  • 副ミニアプリからアクセス許可の設定が変更出来なくなりました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • ミニアプリのテンプレートを後から変更できるようになりました
  • テンプレート選択画面の表示をタブ形式に変更しました
  • グラフテンプレートがデプロイできなくなる事があるエラーを修正しました
  • グラフシーンにおいて日時にバインディングされたフィールドが検索可能でない場合にグラフの表示が出来ない件を修正しました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • プレート作成時にミニアプリのカスタマイズへの遷移を選択出来るようになりました
  • 数値フィールドで小数点以下の表示桁数を設定出来るようになりました
  • 位置フィールドで「現在の位置を初期値として設定する」のチェックが初期値でオンになりました
  • プレート、ミニアプリ、フィールド名の利用不可文字が適切に制御されるようになりました
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • UI要素の拡大をサポートしました
  • フィールドの説明をサポートしました
  • ‍ラインチャートをサポートしました
  • プッシュ通知をサポートしました(Platio API機能を利用します)
  • 幾つかの細かい問題を修正しました
  • ユニ電子のLogttaシリーズのフィールド(温湿度、CO2濃度、水温、温湿度ログ、CO2濃度ログ、水温ログ)をサポートしました
  • オムロンの環境センサフィールド(環境センサ、環境センサログ)をサポートしました
  • テキスト、数値フィールドの初期値設定をサポートしました
  • 読み取り専用フィールドでも初期値設定が動作するようにしました
  • 読み取り専用フィールドでも現在の値設定が動作するようにしました
  • 地図フィールド及び地図表示でズームレベルの設定が出来るようにしました
  • WebhookのHTTP Headerに任意の情報を入れられるようにしました
  • Webhookをサポートしました
  • 複数テキスト選択、複数数値選択フィールドをサポートしました
  • 軽微な問題を修正しました
  • ‍テキストや数字の複数選択をサポートしました
  • 軽微な問題を修正しました
  • アプリケーションの作成者を表示しました 軽微な問題を修正しました
  • シンクロがされていない時にお知らせします
  • ネットワーク状況を表示します
  • リストコレクションの一覧画面で全てのセルをリフレッシュしないようにしました(Patio API を経由してアップデートした際に、画面がチラつかなくなりました)
  • テキストや数字の選択フィールドの選択画面を更新しました
  • 新型iPad proのアニメーションを改善しました
  • 軽微な問題を修正しました
  • ‍ユーザーのインポート
  • Logtta 128bitのサポート
  • Logttaの温湿度用フィールドを更新しました
  • 軽微な問題を修正しました
  • ユニ電子のセンサー(温度、湿度、CO2、温度log、湿度log、CO2log)をサポートしました
  • スマートガジェットのセンサー(温度、湿度、温度log、湿度log)をサポートしました
  • GTSをサポートしました
  • ビデオ動画テンプレートをサポートしました
  • 新しい選択フィールド
  • 新しい検索デザイン
  • 軽微な問題を修正しました
  • パルスオキシメータフィールドを追加しました
  • 幾つかのフィールドの設定から初期値が設定できるようになりました
  • ユーザーフィールドの設定にユーザーへのメッセージ送信をサポートしました
  • ビデオをフィールドにバインドできるようになりました
  • 新しいロゴに対応しました
  • スタックの代わりにミニマップを使用するようになりました
  • ユーザーのフィールドをサポートしました
  • ユーザーに招待を送れるようになりました
  • 参照フィールドをサポートしました
  • スタックの権限を実装しました
  • マップコレクションシーンで編集/削除を実装しました
  • iPadのSafariでPlatio Studio、プレートWebAppが利用可能になりました
  • セッション有効期限切れの時にログアウトに失敗していたのを修正しました
  • Node.jsのバージョンを6.9.1(LTS)にバージョンアップしました
  • データベースのトランザクション処理を修正しました
  • URLがPlatio studio上でリンクされるようになりました
  • パンくずのレイアウトを調整しました
  • メンバーリストページのアバター画像が表示されるようになりました
  • 上限(20)以上のフィールドを作成しようとした際にエラーを返すよう修正しました
  • スタックのバージョン2をサポートしました
  • 細かい問題を修正しました
  • 特定の処理中にページ内のリンクをクリックした場合404エラーが表示されていたのを修正しました。
  • レコードの表示ボタンなど、一部のアイコンにマウスを重ねると説明が出るようになりました。
  • レコードの作成・閲覧・編集時に、位置フィールドで地図を利用できるようになりました。
  • レコードの作成・編集時の、テキストフィールド、複数行テキストフィールド入力時にテキストの前後のスペースを自動削除しないようにしました。
  • ユーザー設定のメールアドレス変更時、メールアドレスフィールドの入力・編集時に、特定の条件のメールアドレスが不正なアドレスになってしまう現象を修正しました。
  • 幾つかの細かい問題を修正しました。
  • メールアドレス入力時、不正な形式が入る事があった問題を修正しました。
  • レコード閲覧ページで参照フィールドの値に参照先のレコードへのリンクを追加しました。(アップデート以前に作成したアプリの場合、デプロイ後有効になります。)
  • 管理者ユーザーが新規レコードを作成する際、レコードの作成者を指定できるようにしました。
  • 複数テキスト選択、複数数値選択、複数ユーザー選択をCSVインポートに対応しました。
  • レコードの作成、編集、閲覧時に数値フィールドの設定で設定された単位が表示されるようになりました。
  • レコードの閲覧時にURL、メールアドレス、電話番号にそれぞれの機能リンクが表示されるようになりました。
  • レコードの作成、編集時にURL、メールアドレス、電話番号にそれぞれの入力値が正しいかチェックされるようになりました。
  • フィールドの幅を調整しました。
  • API経由で不正な値を送るとInternal Server Errorが発生する事がある件を修正しました。
  • 添付ファイル名に特定の文字を使用した際に名前が不明になる問題を修正しました
  • レコードの作成、編集機能を追加しました
  • Platio Web APIドキュメントを更新しました。
  • Mac OSの環境で添付ファイル付きZipファイルのインポート時に、添付ファイルに日本語ファイル名が含まれているとエラーが発生していた現象を修正しました。
  • ファイルのインポートに対応しました。次のファイル形式に対応しています。[doc, docx, xls, xlsx, ppt, pptx, pdf, pages, numbers, key, csv]
  • インポート時に日本語名が入っていた場合に失敗する場合がある現象を修正しました。
  • 添付ファイル付きzipファイルのインポート時にルートディレクトリに添付ファイルを配置できるようにしました。
  • 現在のユーザーを検索キーワードとして使えるようになりました。次の構文になります。 _self
  • Platio Data Consoleで、書き込み可能でないミニアプリに対して特定の条件でCSVインポート可能になっていた現象を修正しました。
  • 参照レコードの絞込にレコードIDを使用するよう修正しました
  • データコンソールでCSVインポート時に日時のフォーマットとしてYYYY/MM/DD HH:mm:ssを使うにチェックが入っている時、秒がないデータでもインポートする事が可能になりました
  • CSVのインポート、エクスポート時に日時のフォーマットとしてYYYY/MM/DD HH:mm:ssを使うがデフォルトでチェックが入るようになりました
  • 添付ファイル付きCSVインポート時、ファイルの拡張子に大文字が含まれている場合にインポートできない現象を修正しました
  • データコンソール、Platio Studioで長い名前の表示が重なってしまう現象を修正しました
  • APIからプッシュ通知を送る際、レコードを指定して送れるようになりました。この通知からPlatioを開くと対象のレコードが開かれます
  • CSVインポート時に画像などの添付ファイルインポートをサポートしました
  • データコンソール上でのクエリ検索で利用可能な比較演算子を追加しました
  • 参照レコードの参照先データを保存するようになりました
  • CSVインポートのデータにミスがあった場合のエラー表示をわかりやすくしました
  • 検索条件を利用したxlsxのエクスポートの動作を修正しました
  • 参照フィールドのCSVインポートに対応しました
  • APIの検索クエリにColumn IDを利用可能になりました
  • 日時フィールドのインポート、エクスポートに [YYYY/MM/DD HH:mm:ss] のフォーマットを追加しました
  • 日時フィールドのインポート、エクスポート時に [YYYY/MM/DD HH:mm:ss] を利用する場合にタイムゾーンを指定出来るようになりました
  • Platio Web API経由でDateTimeを入力する際の不正データのチェックを強化しました
  • インポートするCSVファイルの文字コードとしてShift JIS (CP932)をサポートしました
  • 位置フィールドのCSVインポートをサポートしました
  • Platio Data Consoleからモバイル端末へ簡単にプッシュ通知を送れるようになりました
  • 日時フィールドにAPIでデータを送信する際にPOSIXタイムを利用可能になりました
  • 日時フィールドでも日付フィールド同様、today, tomorrow, yesterdayの文字列が利用出来るようになりました
  • CSVインポート時に真偽値の大文字小文字を区別しないようにしました
  • 添付ファイル(PNG, JPG, CSV)の拡張子が大文字だった場合にアップロードエラーが発生していたのをアップロード可能にしました
  • データビュアーの検索で比較演算子の使用をサポートしました
  • データビュアーの検索で日付の$from、$toの使用をサポートしました
  • データビュアーの検索で、配列の値が対象になりました
  • Web APIを実装しました
  • 検索時にフィールド名が使えるようになりました
  • CSVデータのインポート時にレコード毎に作成者を指定できるようになりました
  • 日付の検索時に新しくtoday, tomorrow, yesterdayキーワードが使えるようになりました
  • 添付ファイルの制限を50MBに設定しました
  • 日時フィールドのソートを修正しました
  • API作成エラーのレスポンスを修正しました