最新情報

Platio Studio アップデート

  • ‍参照フィールドに親フィールドを設定できるようになりました。(テキスト選択/参照フィールドが設定可能)
  • 参照先レコードの情報をデフォルト値として設定できるようになりました。(テキスト/数値フィールド)
  • 参照先レコードの情報を元にフィールドの表示非表示が切り替えられるようになりました
  • 複数ユーザー選択フィールドが実装されました
  • 時間フィールドに初期値を設定できるようになりました
  • フィールドの設定においていくつかの項目は高度なプロパティとして扱われるようになりました。(「高度なプロパティを表示」から表示できます)
  • Webhookから送信するリクエストでPOSTとGETを選べるようになりました
  • Webhookから送信するリクエストのデータをJMESパスにより変換できるようになりました
  • データコンソール、Platio Studioで長い名前の表示が重なってしまう現象を修正しました